【衝撃】リンゼイさん殺害事件10年目の真実を暴露!!!

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【衝撃】リンゼイさん殺害事件10年目の真実を暴露!!!

リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件の真実

リンゼイさん殺害事件とは、イギリス人英会話講師リンゼイ・アン・ホーカーさん当時22歳が主犯、市橋達也28歳により殺害された事件です。知り合って5日目に犯行が行われ、乱暴の末自宅の浴槽の中に監禁し首を絞めて殺害。浴槽に土や脱臭剤をかぶせ死体遺棄を目論んだがすぐに被害者リンゼイさんのメアドやメモが発見され捜査員が自宅に突入する。しかし、わずかのところで逃亡し、その後整形などを繰り返しながら2年7ヶ月の間逃走することとなった。

殺人鬼、市橋達也。

市橋は両親ともに医師で医学部を目指したが4浪ののち千葉大学園芸学部へ入学、2005年に卒業した。大学では植物や公園のデザイン、建築について学んだが、卒業後は就職していなかった。当時、海外の大学院に進学する為に、親所有の3DKマンションで月15万円の仕送りを受けながら英語の勉強をしていたが、試験に合格せず、事件直前、父親に仕送り停止を通告されていた。
被害者のルームメイト(カナダ人)の証言により、3月20日、市橋が千葉県市川市の東京メトロ行徳駅の改札前広場で被害者に声をかけ、その後被害者宅まで押しかけて、似顔絵を書く、メールアドレスを聞くなどした。その後数回のメールの交換を行い、3月25日に英会話レッスンを1回3500円でする約束をした。

出典 http://ja.wikipedia.org

リンゼイさん殺害事件の全容【閲覧注意】

自己整形まで行った市橋容疑者の2年7ヶ月の逃亡劇

この事件は本当に掴まって良かったですね。若い女性をねらった凶悪犯罪のうちでも記憶に残る事件だったと思います。だって出会ってから5日めで強姦して監禁して殺害するなんてひどすぎないですか?彼女の父親が涙流らに協力を訴えて、犯人の顔写真いりのTシャツまでつくぅって捜査協力を訴えていた姿が脳裏にこびりついてしまいました。しかし、日本も安全とは言え、市橋のようなボンボンで自己中心的な人格障害が次から次へと量産されているような気がします。自分の身は自分でしか守れないから、女性の皆さんほんとうに気をつけましょうね!

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市橋達也がモデルとなった映画!はしたのリンクから↓

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