巨大なタコと戯れる美女 葛飾北斎の春画が200年を経て現実に

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巨大なタコと戯れる美女 葛飾北斎の春画が200年を経て現実に

東京・池袋で9月10日から11日にかけて開かれた写真展「Numeru Namada ーぬめなま展ー」で、北海道産の18キロのミズダコと、コスプレイヤーのナマダさんが競演を果たした。

ナマダさんは「私は触手が大好きなんです。そのため、タコと一緒に撮影されることを待ち望んでいました」と、Tokyo Girls Upadateに説明。撮影したファッションカメラマンの山本華漸さんは、ハフポスト日本版の取材に以下のように答えている。

「私もモデルさんも、色々な撮影をやってきたなかで、未だ、ほとんどの人がやったことがなく、自分たちもやったことがなく、やってみたいもののひとつが、葛飾北斎・触手・蛸のキーワードでした。

葛飾北斎の世界観をそのまま表現するのではなく、現代風にアレンジし、現代の女性で撮影するとどうなるのか?絵ではなく実写でカッコよく見せるにはどうしたらいいか?を試行錯誤し、この撮影をしました」

出典 http://www.huffingtonpost.jp

コスプレイヤー、ナマダさんのこの妖艶な躰は危険すぎるww!

ぽっちゃりとした唇に白い大腿部が露出した感じが艶めかしい。。

蛸と美女のこのミスマッチな生物が同じ生き物のように見えてくるww

ぬめなま展での一点。美しい。

春画の域を超えてます!

女性写真家が撮る春画のイメージは、男性が描くものとは一線を画していますね。

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